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Meet the Team

先生紹介

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リョウスケ 先生

Headmaster

元・国内大手製薬会社の発達障害領域担当MR

 

才能ある学生が、学力以外の理由でドロップアウトしてしまう現状を目の当たりにし、慶應義塾大学病院医師と発達障害学生の教育支援PJを立ち上げ、支援体制確立に尽力。 ​

PJの中で子どもの特性を早期から知ること、才能を伸ばし困難を解消することの両方が重要であることを深く意識した。Gifted & Talentedの子どもを育てた​先生たちと出会いHana学院の創設を決意。 ​

自身の幼少期には絵本の読み聞かせや知育玩具を使った教育を受ける。ノンネイティブながら英語・フランス語話者であり、ベルギー王国モンス大学在籍時にはフランス語通訳を学んだ。 ​

現在は会社勤務の傍ら国連グローバルコンパクトネットワークジャパンにも所属し分科会幹事を務める。SDGsに深い見識を持ち、「英国認定CMIサステナビリティプラクティショナー」の資格を有する。

 

発達障害治療方針の相談や、医療機関では相談しにくい細かなサポートが好評。 ​

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マナミ 先生

Lead Teacher

元・大阪府議会議員秘書、保育園秘書課部長​

海外在住経験がない長子を独自の教育方針で指導し、3歳で英検5級、5歳で英検2級、8歳で英検準1級、12歳で英検1級に合格させ、英検協会から優秀生として表彰を受ける。12歳でIELTSは7.5​をマーク。

インターナショナルスクールから灘中学に進学する日本初の"バイリンガル灘中生"を育てた。​

4年生まで中学受験を検討しておらず、長子本人の申し出により4年生で入塾したが、周りの生徒たちをどんどん追い抜いていった成功体験を持つ。 ​長子の幼少期には、体験型学習や『脳に負荷をかける』指導法で徹底的に”考える力”を鍛えた。中学受験は詰め込み式勉強だけでは太刀打ち出来ず、基礎力が重要であると説く。

長子はIQ150でMensa会員資格を有するGifted。中学1年生時点で、日本人としては異例のJohns Hopkins大学 CTYプログラムに合格、UC Berkeleyのサマープログラムにも参加し単位を取得した。この経験から海外進学やサマースクールの助言も可能。 ​

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モトコ 先生

Assistant Teacher & Adviser

長子を某幼児教室からパドマ幼稚園→関西学院初等部→同学院中等部に進学させた。現在は、日本一と名高い関西学院アメフト部にて中学2年生ながらスタメンとして活躍。​

自身は日本最大手ジムにてトップフィットネスインストラクターとしてキャリアを積み、現在はジムを経営しながらレッスンも行う。ハードワークをこなしながら、自らの足で塾や教室に20件以上通い詰め教育の知見を深めた。​

 

『ハードワークとお受験』『学業とスポーツ』を両立するために、効果的かつ効率的な育児方法を確立した。

ワーキングママならではの目線で、自身のキャリアも教育も諦めない生き方を後輩ママに伝えたいと思い本教室に参加。​

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Connie 先生

Assistant Teacher (Chinese)

台湾生まれ。中国語、英語、日本語を操るトリリンガル。

台湾の大学幼児教育学科卒、保育士として生徒数200人を超える大きな幼稚園で3年間勤務し、3歳から12歳の子どもへの教育経験を持つ。

現在は「台湾の大企業が好きな大学ランキング」トップ10常連の私立大学国際部で4年以上勤務。多数の優秀な卒業生を輩出した国立師範大学であり、各国から視察が訪れた際のアテンドも担当している。

Hana学院Purpose・教育方針に共感し、中国語講師として参加。

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Carlos 先生

Assistant Teacher (English)

プエルトリコ生まれ。米国ノースダコタ州在住。

アメリカ空軍に従事しており、現在は本業の傍ら各国軍のテクニカルアドバイザーとして世界中を飛び回る。

スペイン語、英語のバイリンガルであり日本語も勉強中。

第二言語としての英語教育に興味があり、当人はバイリンガルであるが、ノンネイティブの英語力育成に力を入れている。

ゲーム(特にFPS)を活用し、楽しく本格的な英語を学べる次世代の教育も担当する。アメリカ空軍に在籍しているため、実際に米軍で使用している英語でFPSがプレイできると子どもたちから好評。

Born in Puerto Rico. He lives in North Dakota, USA.

He is engaged in the United States Air Force and currently travels around the world as a technical advisor to various countries' militaries in addition to his main business.

He is bilingual in Spanish and English and is also studying Japanese.

He is interested in teaching English as a second language, and although he is bilingual, he puts a lot of effort into nurturing non-native English skills.

He is also in charge of educating the next generation, using games (especially FPS) to learn English in a fun and authentic way. Since he is in the U.S. Air Force, the children love the fact that they can play the FPS in English, which is actually used by the U.S. military.

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